インターンの冒頭で業界・事業の説明をしてくれたので、初見ならかなり深まったと思います。ただ、他の説明会とほぼ同じ内容だったので、このインターンからでないと得られない情報があったわけではありません。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員さんが6人おられて、みんなで業務のことやワークライフバランスなどのテーマに沿って話されていたのですが、いろんな年次の方がいる中でお互いのことを尊重しあっていて、非常にいい雰囲気だと感じたからです。
自己成長の機会
良い製品を作るという研究者視点から、高品質を安定して届けるという供給者の視点へと成長できました。製造プロセス全体を俯瞰し、効率と品質を両立させる論理的思考力が養われました。
参加者の印象
ウェビナー配信形式だったので、参加学生のレベルはわかりませんでした。 インターン後に招待された事業所見学会の参加者は、国立大や上位私立大の人が9割を占めていました。
本選考の難易度
応募すれば先着順で誰でも参加できるインターンだったため、選考はありませんでした。
本選考への影響度
インターンへの参加で面接対策講座・先輩社員座談会・早期選考を受けられたので、かなり影響します。

