パワーエッジの教育・研修制度

企業情報

本社:東京都

資本金:5,700万円

売上高:単体:26億1,200万円(2025年7月期)

従業員数:224

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パワーエッジの 教育・研修制度

研修制度
入社後3ヶ月を研修期間とし、第1週は社会人研修、以後は技術研修を実施します。IT習熟度を考慮した独自の研修メニューが作成されます。その他、以下の研修が実施されています: 新人研修(ビジネススキルに関する基礎研修およびIT技術研修) プログラミング・実務講習 プログラミング・OJT研修 マネージャー研修(組織運営や部下指導を学ぶ研修) 社内塾(社長を塾長とする経営課題などを議論する場) 全社合同研修(具体的事例の共有や、業務改善・新規事業などの議論) また、AIの活用や開発に特化した豊富なカリキュラムも提供されています。
自己啓発支援制度
資格取得報奨金制度があり、資格取得時に報奨金が支給されます。約100種類の資格が対象となっており、ITパスポート、基本情報技術者、応用情報技術者、プロジェクトマネージャ、ITストラテジストなどの国家資格や、ORACLE MASTER、Linux、シスコ技術者などのベンダー資格も含まれます。報奨金は5,000円から300,000円です。
メンター制度
新しく入社した社員が安心して業務に慣れ、スムーズにキャリアを築けるよう「メンター制度」を公式に導入しています。業務スキルの習得だけでなく、精神的なケアや社内ネットワークの構築を目的とした「人を育てる」取り組みです。他部署の先輩社員(メンター)が担当するため、評価を気にせず本音で相談できる「クロス部署メンタリング」が特徴です。制度開始時の「初回研修」から「中間研修」まで、メンター・メンティ双方が成長できるよう会社がガイダンスを行い、定期的な1on1ミーティングや最終報告会を通じて信頼関係を築き、成長をサポートします。
キャリアコンサルティング制度
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社内検定制度
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