3日間の現場配属と2日間のPRワークを行う。PRワークは5~6人ほどのチームで過去ベクトル社が担当した実際の案件を基に課題解決を行う。現場配属では、1人の社員として実際に働くがいきなり丸投げというわけではなく案件の概要や行う業務に関する説明があり何のために何を行うべきかが理解でき
業界・事業の情報
社風・人の魅力
現場配属では、企画立案やリリース作成を担当したが成果物に対してお褒めの言葉を頂きそのまま採用して頂けた。年齢などで判断せず対等に接して頂けたことがベクトル社の社風を体現していると感じた。現場配属でもPRワークでも社員の方とお話しする機会があったが率直なお話を伺うことができた。
自己成長の機会
現場配属では実務を行わせて頂き、その中で良い点と改善すべき点をフィードバック頂けたため自身の成長に繋がった。PRワークでも、実際のクライアントの課題を担当する為論理性や一貫性を持たせる必要や何が足りないかを推測する必要性があり、プレゼンの際には経営陣の方々に評価いただけるため実践
参加者の印象
周りの学生と接点が持てるのは基本的にPRワークの時になります。論理性や一貫性を持たせることにあまりこだわりがない方も見受けられましたが、多くの方が積極的に発言や発表を行っていました。
本選考の難易度
ES・人事面接・現場社員面接等、複数回選考があり友人からの話を聞くと通過率はあまり高くないように感じます。
本選考への影響度
必ず全員が選考免除や早期選考の案内があるかは分かりかねますが、私の場合、インターンへの参加後人事の方や社員の方との面談を経て最終面接の案内を頂いた為、選考の免除という点でインターン参加の影響はあります。

