5daysのうち最初の3日間は現場配属の後、残りの2日間で他の学生と実際のクライアントさんの課題解決のためのPR施策を考案した。 現場配属では、主にメディアアプローチに関する業務に携わった。実際にこの業務をするにあたって、社会で注目力を集めるような着眼点などPR施策の企画とは別
業界・事業の情報
社風・人の魅力
配属先よって、雰囲気は変わる印象ではあるが、所属先の社員の方々はとても気さくで分からないことがあれば気軽に相談できる環境であった。 また、新卒3年以内の方がメンターについていたが、自分が思い描いていた新卒3年以内のスキルよりも優秀な方が多く若手での裁量や成長速度を実感した。
自己成長の機会
PRに対してある程度の知識があっても、実際の業務の中では課題に直面することが多く大変ではあった。一方で、課題をしっかり分析し、持っているPRの知識やFBを踏まえて改善策を取ることでしっかり成長に繋がる環境ではあった。様々な業務に携わる分、PDCAサイクルを回すことができるため、成
参加者の印象
どのグループでもみんなでしっかり話し合ってワークをしていたため、グループ全員がしっかり自身の企画内容を理解し足並みを揃えることが出来ていた印象。質疑応答でもひとりに偏ることなく多くの人が話していた。
本選考の難易度
知り合いに受けている学生がいないため、具体的なことは分からないが、しっかり自己分析を論理立てて行い、自分の言葉にすることを意識したらESも面接も通過できた。
本選考への影響度
インターンシップ後に現場面接があり、その次に最終面接があるため、インターンシップに通過している時点で選考ルートに乗ることができる。インターン中の取り組み次第では、現場面接を免除し、そのまま最終面接を案内してもらえるケースもある。

