1人のお客様のために45分間を費やせるというのは非常に魅力的に感じた。しかし、必ず3人一組で行動するため、人間関係というのは非常に大切になってくる、介護サービスだと思った。また、車での移動や道具の持ち運びなどが多く、介護業界の中でもかなり体力勝負のサービスだと思った
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
最終選考において、面接官が5人行ったが、全員の役員や部長、課長クラスのような人達であったためかなり緊張感があった、また質問においても鋭いものが飛んできたりした。会社説明会やデモンストレーションで接した若い社員の方はかなりフレンドリーで仲が良いというイメージを受けたが、面接であった
仕事内容・キャリアの魅力
ご利用者様と一対三で向き合えるというのは、非常に魅力的に感じた。キャリアステップに関してはあまり説明会でどのようなステップが踏めるかという説明はなく、自分で調べたりする必要があった。施設長やエリアマネージャーのみならず、人事や教育といったキャリアステップも踏めるのはいいと思った
働く環境の魅力
1日のほとんどを車や訪問先で過ごすため、体力勝負になると思った。また、訪問先によってはエアコンがないといった環境もあり得るため、体温調節であったり、熱中症といった体調管理が非常に大切になり、自分は体を崩しやすいため働く環境としてはあまり向いていないと個人的には思った。
待遇の魅力
介護業界の中では珍しく、日曜日が固定で休みであるというのは自分の中で大きな魅力であった。また年末年始もしっかりと休めるので、休日は充実していると思う。
本選考の難易度
一次面接は面接官が2人、最終面接は面接官が5人いた。一次、最終点に質問される質問は同じようであったが、最終面接は所々に厳しい質問や入社意識を確認するような質問というのが何度かされた。

