SIerの具体的な仕事内容のイメージが湧いた。ワークを通じて、大学で学んでいた知識以外にも顧客視点やビジネスの観点を身に着けることができた。SIerの仕事内容を網羅的に学ぶことはできなかったため4点とした。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
違う部署の社員さん同士も話していたし、単純にすべての社員さんが優しかった。ワークも自分たちの成長を邪魔しないように必要以上にアドバイスせず見守ってくれるようないい社員さんしかいないと感じた。
自己成長の機会
スライド発表時に、適切な感情を込めた話し方をしなければいけないということを学んだ。その知見を活かして次のインターンでも意識してスライド発表を行うことができた。
参加者の印象
自分の班は、7人チームでそのうちの6人が対面のインターンに初参加だったが、積極的に話し合いに参加し、共通認識をとりながら、着実にワークを進められたことからレベルが高いと感じた。
本選考の難易度
ESとwebテストと面接1回のみだったのでそこまで難易度が高くないと感じた。特に、周りの友人に聞いたところ、早くから準備し、4月に面接を受けた人は合格する確率が高いように感じた。
本選考への影響度
ジョブマッチング面接1と通常の面接1回がおそらくカットされるとのことなので、本選考への優遇はある。

