企業としてどのような案件があり、そのためにどのような開発が必要なのかを知ることができました。職場受け入れ型のため、昼食の時や休憩時間には業務の話や働き方の話をするため必然的に職務理解が進むと思います。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
技術が好きな方が多い印象でした。働き方は人によってさまざまで、ほとんどリモートや毎日出社する人など自分の好きな働き方を選べる点が良かったです。優しい方が多く、初歩的な質問にも嫌な顔せずに答えていただきました。
自己成長の機会
3週間ほとんど自力でテーマ決めから実装まで行うため、技術的な力がついたと感じます。最終日にはプレゼン発表もあるためプレゼン力と試料作成力もつくと感じました。
参加者の印象
学歴的には同レベルでした。研究に熱心に取り組んでいる方が多く、情報系への理解や技術スキルは自分よりも高かったです。
本選考の難易度
わかりません。しかし、インターンシップにしては面接2回は多いと感じました。面接回数が1回の企業よりは選考難易度は高いかもしれません。
本選考への影響度
研究開発職確約コースはインターンシップ参加者限定のため、本選考にとても影響していると感じます。インターンシップ参加者が約20名のため実績を残すことができればライバルは20人しかいない!

