1泊2日、軽井沢での視察を通じてリゾート地の運営開発事業への理解が深まった。鉄道と不動産の印象が強かったが、ホテルレジャー事業も中核事業のひとつであると改めて認識することができた。 3日目からは西武グループの2035年~45年における長期経営計画を考えるグループワークが始まった
業界・事業の情報
社風・人の魅力
グループをけん引するHDなので厳かなイメージを持ってたが、実際は朗らかで優しい方が多く、人の好さを感じた。学生の質問にも一つ一つ真剣に答えてくれ、誠実な印象を受けた。ワーク以外の時間でもたくさんコミュニケーションをとってくれる。
自己成長の機会
事業会社との違いと西武グループのシナジーを深く理解することができた。 一方で目標としていた「柔軟な発想」はあまり達成できたと感じていない。優勝班の夢ある提案を聞いて再認識した。
参加者の印象
東京一科、早慶、TOCKY、MARCH、関関同立 非常にやる気のある学生ばかりで、活発に質問したり社員とコミュニケーションをとっているひとが多かった。特に論理的思考力能力、プレゼン能力の高い学生が多いと感じた。
本選考の難易度
ES、web面接、対面GDがあった。自分のGD班からは3人参加していたが、「自分一人しか選出されなかった」と言う参加者もいた。
本選考への影響度
冬にインターン参加者の懇親会があるそう。 早期選考があると風のうわさで聞いた。 また、内定者の約5割がインターン出身だと聞いた。

