六日間の日程を、二日間で一事業分野、全部で三分野、という形でワークを進めたため、一個の事業に固執するのではなく、事業について広く学ぶことができたと感じています。また、それぞれの分野ごと担当してくださった社員の方も変わったので、現場社員の方のお話も聞くことができ、より理解が深まった
業界・事業の情報
社風・人の魅力
ワークで取り組んだ3つの事業分野ごと、担当の現場社員の方がサポートしてくれたため、常に話を聞ける環境であったと同時に学生に対して真摯だと感じました。
自己成長の機会
事業に対する理解は深まったものの、各事業分野に二日間しか割かれていなかったため、ワークの難易度は低いように思えました。
参加者の印象
事業分野ごと、二日間ごとにグループのメンバーが変わる仕組みでした。真面目な学生も多い印象でしたが、発言量の差は結構大きく、ワーク中にも騒がしい印象を受けた学生も複数人いました。
本選考の難易度
ESが他社に比べて重要視されている印象でした。一問一問の設定字数が長く、しっかりとした熱意や想いをくみ取られているのかなと感じました。また、ES通過後はWEBでの集団面接でしたが、やはり面接自体よりESの方が難易度が高かったように思います。
本選考への影響度
参加前は、参加人数も少人数、一日程のみ六日間、という点から影響力が大きいのではと考えていましたが、おそらく、夏季だけではなく、夏季の参加者限定で参加できる秋のワークショップにも参加することが早期選考の参加条件だったように思います。

