映像事業は先細りしつつある業界ではあるものの、需要が潰えることはなく、グローバル展開により世界を舞台にマーケティング戦略を考える事ができる業界であると思う。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
グループディスカッションでのフィードバックから最終面接の社員さんのご対応まで、非常に温和で穏やかな雰囲気だった。
仕事内容・キャリアの魅力
映像事業に興味があったため、仕事内容については5点だった。一方でキャリア面では、昇格が試験制であることや海外赴任などのチャンスが少ないことがネックとなった。
働く環境の魅力
年間休日が多く、ある程度出勤時間をずらすことができるためとてもホワイトな印象だった。しかし営業職では、9割が都内勤務となるものの地方配属の可能性が否めず、不安要素となった。
待遇の魅力
同業他社に比べて高い水準で、グループ本社と同等の待遇だった。休日の取りやすさについても1週間の連続休暇取得を制度として導入しているなど、充実している。
本選考の難易度
採用人数は多めで、特段変わった内容の選考もないため、通常の対策を行えば十分に通過できると思う。

