選考・イベント
ES・体験談
就活準備
マイページ
スカウト
お知らせ
申込済み…
就活支援…
|
広島ホームテレビ
本社:広島県
旅行・観光
アイコニア・ホスピタリティ(旧:マイステイズ・ホテル・マネジメント)
【早期選考直結!参加者の90%以上が「志望度アップ」を実感!】オンライン業界研究 ~自分に合うホテルの見つけ方 業界研究編~
開催日程:07/23 (木) 01:00 他日程あり
メーカー
AOKI
【早期選考ルート|自身のキャリアについて考えてみよう!】☆1day仕事研究(WEB)AOKIキャリアアクセラレーター☆
開催日程:07/30 (木) 01:00
26年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
なぜ、広島のテレビ局である弊社を志望??弊社で挑戦したいことを踏まえて(400文字)
私が貴社を志望する理由は、私の叶えたい夢をより質の高い番組として制作できると感じたからである。私は、スポーツの魅力と選手の努力を伝えられる番組を作りたい。そのきっかけは◯◯の講義である。この講義を通じてオリンピック種目やメジャースポーツであってもルールが知られていなかったり、無名選手がいる現状が課題と感じた。しかし、テレビ...
なぜ『広島のテレビ局』である弊社を志望したのですか?あなたが弊社で『挑戦してみたい未来』を踏まえて教えてください。
私は「情報を広く伝える力」と「地域密着型の番組制作」に魅力を感じ、放送業界を志望しました。広島ホームテレビは「みる・つくる・つながる」の理念のもと、広島の文化や人々の暮らしを伝えており、平和の大切さを発信する力に共感しました。 広島で生まれ育った私は、8月6日を特別な日として過ごしてきました。しかし、大学進学で広島を離れた...
26年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
広島ホームテレビのインターンシップに参加しようと思った理由を教えてください
番組制作やデジタル展開業務を通じて、貴社の社風を直接体感し、広島の魅力を発信するスキルを習得したいからだ。学生時代、委員会でイベントの企画・運営に携わり、その準備過程で裏方として支える仕事の楽しさに気づいた。実際に番組制作の現場を体験し、制作者視点で制作プロセスを深く理解することで、貴社で働く姿を具現化したいと考えている。...
インターンシップ選考
実施日程
2024年9月
24年卒|本選考
自己PR
私は◯◯を決め、◯◯継続する。大学入学と同時に◯◯が始まり、◯◯を感じた。そこで◯◯を決めようと考え、2年次までにTOEIC◯◯点を取得を目標とした。大学入学前にTOEIC◯◯点を取得した。この結果から◯◯に点数が伸びない原因があると分析した。そこで2つの施策を打った。1.毎日◯◯を読む。 2.1か月ごとに◯◯を解き効果測...
学生時代の取り組み
私は学生時代アルバイトに最も打ち込みました。私は大学に入ってから3年間◯◯でアルバイトを続けています。最初は決められた仕事を淡々とこなすだけでしたが、慣れてくるにつれてお客様や他のスタッフに気を配るようになりました。多くのお客様と接する中で◯◯での◯◯◯◯がお客様にとって特別なものであるということを感じ取り、お客様に気持ち...
24年卒|インターン
2022年9月
私は困難な目標でも全力を尽くして達成します。私は高校卒業までの10年間、◯◯◯に力を入れてきました。高校でキャプテンに就任した際、選手の数が揃わず、その半数が初心者という状態から◯◯◯を目標とし、困難を乗り越えて達成しました。チームづくりのポイントは基礎練習の反復に加え、ミーティングを戦術会議と意見交換の二つの場に分けた点...
23年卒|本選考
学生時代に力を入れたこと
アルバイトです。新型コロナウィルスの流行により、授業やサークル活動にも影響が出て、思うような活動が出来ませんでしたが、そんな中売上が前年の約7割も落ちてしまった、アルバイト先の飲食店で、売上上昇に貢献しました。売上上昇には、テイクアウトをしてくれるお客様を増やすこと、新規のお客様を増やすことが重要だと考え、SNSを活用する...
22年卒|インターン
私の強みは「負けん気と素直さ」です。私は高校生までの経験で、負けず嫌い精神で粘り強く取り組めば自力で目標は達成できると思っていました。しかし、大学の◯◯部で高校までの部活動に比べ密度の高い活動をするなかで、自分は1人でなんでもできるわけではないと痛感しました。そこで素直に自分の弱さを認めたとき、それまでの頑張りを見ていてく...
2020年12月上旬
21年卒|本選考
なぜ『テレビ局』を志望したのですか?また、入社してやりたいことは何ですか?
【防災を日常化させたい】最近の自然災害報道は被害や避難生活の実態に焦点を当てる一方、防災情報は災害直後や節目にしか扱っていない。これでは視聴者に災害をじぶんごととして普段から意識させられない。 今や全国で地震による甚大被害が起こりうる。近年、中国地方では大きな被害を伴う地震は起きていない。視聴者の災害への危機感は薄れている...