システム開発でお金や期間の折り合いをつけたり、AWSを利用できるようしたりなど、準抽象的な表現が多く、それによって製品づくりがどう変化しているのかまで知ることができなかったので、事業理解は完全には理解できなかった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
自分から課題を発見し、行動する人が多いのではないかと思った。
自己成長の機会
営業や仕入れ等のそれぞれの業務に対して完璧に課題解決するのではなく、営業や仕入れを業務の一連として捉え、どこを変化させればそれぞれの業務時間を効率化できるのかと考える視点を新たに得ることができたので、少しITの業界で求められている力を理化することができたと思う。
参加者の印象
他の学生と話す機会が用意されていないので、どのレベルの学生が多いのかわからない。
本選考の難易度
書類選考のみなので、そこまで厳しい選考ではないと考えられる。しかし、志望理由が400字程度なので、なぜその事業部なのかという理由となぜバンダイナムコの企業なのかという理由を原体験を基にはっきりさせておくと、個性が出て受かりやすいと思う。
本選考への影響度
仕事体験参加者は早期選考に参加できる案内が来た。 また、本選考のESで通過するためには、仕事体験に参加して具体的な業務を理解しておく必要があると感じた。そうでないと、入社後何をもって何を実現したいのかを明確にすることができないからだ。

