東京ガスグループの収益の柱になっていきたい旨は大いに理解できた。しかし私が参加したインターンがビル運営についての内容だったため、当社が行う開発業務に関してはあまり知ることができなかった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
穏やかな社風であることは説明でもアピールしていたが、実際にお会いした社員の方も、優しく学生に向き合ってくれる方が多かった。
自己成長の機会
ビル運営という不動産の中でも重要な業務内容について、マーケティングなども含め知らなかった手法をたくさん知ることができたため。
参加者の印象
MARCH~日東駒専の学生が多かった。8月だったこともあり早期から就活を開始していて、意識の高い学生が多かった印象。
本選考の難易度
事前情報の少ない中で書いたESが通ったため、選考難易度は高くないと思われる。しかし、私が参加したビル運営コースでははく豊洲開発の方のインターンは落ちたため、そちらのコースの選考難易度・人気は高いと思われる。
本選考への影響度
インターン参加者は、のちのインターン参加者限定の説明会に参加したのち早期選考に案内される。さらに、OBOG訪問も可能となるため、本選考への優遇は大きい。また当社は採用数が5名程度と極端に少ないため、インターン経由の内定者がほとんどだと思われる。そのためインターン参加は必須であると

