まず、その部署についてどんなチームがあるのかの説明、トヨタグループ内での立ち位置、実車走行や設計を体験することができて、働くイメージが鮮明になった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
いなべ工場のテストコースに行った後にオフィスに戻ってきた際に、笑いが起きた出来事をオフィスの社員にも笑顔で話していたのが印象的でした。
自己成長の機会
言語化や多角的な視点を持つことの重要性を学び成長できた。 実際に市街やテストコースで実車走行評価をさせていただき、人の感覚はそれぞれ違うため自分の視点だけでなく、どんな人が乗るのかや感覚を言葉にして表すことの重要性を学んだ。
参加者の印象
まず、自分の意見を持っていて発言を積極的にしていて、わからないことをそのままにしない、わからなくてもまず自分で考えてから質問するなど、当たり前のようで1番大切なことができる方々だった。 トヨタ車体を含めトヨタグループの主要メーカーを志望している方が多かったです。
本選考の難易度
高い。 インターンシップから面接があり、周りではインターンシップと本選考ともに通過できなかった友人がほとんどでした。
本選考への影響度
インターンシップ、その後の面談などで評価が高ければとても有利になると感じました。

