AIとロボティクスを仕事に組み込むスピード感が高いという、時代の潮流を読むカルチャーを感じた。同時に、社内イベント等を通した社員間の関わりの充実さからなる明るさを感じた。スピード感と明るさという両立の中にも、冷静・ロジカルさを新規事業創造の事例紹介から理解した。
社風・人の魅力
業界・事業の情報
漠然と、社長室にて職務にあたるという認識で止まっていた。これまで社長室にて働く新卒の方々が新規事業創造をした点から理解が深まった。また、業界についてはIT業界の中でもインフラを基盤にしつつ、注力領域としてAI・ロボティクスというホットな領域へ事業拡大を進めていることを理解した。
参加者の印象
質問は鋭い質問が比較的多かったと感じた。一方で、担当の◯◯さんの回答が間髪を入れずに的確だったことで会話からレベルを測るということが難しかった。オープンな企業説明会という観点からは、画面オン・質問数の多さから高い熱量を感じた。
採用・選考の情報
説明会参加特典として、ES通過確約がある。説明会では、ES後に1、 2、 最終面接が控えていることを表形式でわかりやすく整理いただいたことで今後の流れを理解した。また、質疑応答から適性検査が無いことを知った。
仕事内容・キャリアの魅力
社長室配属時の業務の理解は薄く、主体性のある業務が比較的少ないのではと考えていた。実際は真逆であり、主体が当たり前であり、仕事内容やキャリアは自分次第ということに魅力を感じた。特に、貴社の方針に従っているかどうかが業務内容に適しているかの判断軸であることから、自身の仕事が企業成長
働く環境の魅力
新規事業創造業務は、主体性が高い仕事という理解である一方で、人との関わり、特に相談を推奨されているという点が魅力的に映った。裁量権が広いことは自身の専門領域以外にも携わることとなることから、自身が乏しい専門領域について手を取り合うことを推奨されている環境は自身の業務を強く推進する

