衰退産業でありながらも、一つ一つの本づくりに熱量をそそぎ拘りを持っているようだったので、そのような職人的な仕事はどこかに一定の需要があるだろうと考える。また、やりがいがあると思う。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
メリハリのある社員さんが多かったように思う。しかしながら、社長や取締役等女性が少ないことが少し気になった。
仕事内容・キャリアの魅力
仕事内容はどの部署もこだわりやほこりを持っていたり、繁忙期には社員総出で箱詰めをするなど一体感のある仕事であるように感じた。
働く環境の魅力
男性社員が多そうであること、また力仕事もあるので人によって意見が分かれそうである。
待遇の魅力
特に高くもなく低くもない年収や待遇であると思う。
本選考の難易度
役員級の面接官4人に対して学生1人が向かっていく緊張感や圧迫面接に耐えられる耐性、さらには会社への愛がかなり要求される雰囲気を感じたため。

