新規事業立案のワークやメンタリングを通して、行政や民間が抱える課題へのアプローチ方法やビジネスモデルの強みをリアルに体感できたから。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
ワーク中にメンターの社員さんが親身に相談に乗ってくれた。個人の挑戦を尊重し、若手の意見も積極的に取り入れる風通しの良い温かい社風を感じた。
自己成長の機会
社会課題の奥にある本質的なニーズを突き詰めるワークを通じて、課題を構造的に捉える分析力や、データに基づく仮説検証のスキルが磨かれたから。
参加者の印象
IT志望の文系学生が多く、ワークへの参加姿勢は全員前向きだった。ただ、選考がESのみだったこともあり、ロジカルシンキングの得意不得意にはやや差があった。
本選考の難易度
選考フローがESのみで、面接やGDがなかったため。説明会の内容をしっかり踏まえて、自分の原体験を交えた志望動機が書ければ通過は難しくないと思う。
本選考への影響度
参加者限定の早期選考ルートに案内されるほか、優秀者は秋冬のインターンに選考なしで招待されるなど、明確な優遇措置があったため。

