製品の歴史や製造工程など、工場内部や専門の方から聞かなければ把握できない内容も多く、学びの多いインターンシップだった。 さらに企業外の見学でも、他企業ではどのように貴社の製品が使われているのか、またどのように製品を運搬しているのか興味のある内容に多く触れられたので、大変満足度の
業界・事業の情報
社風・人の魅力
海外営業課に配属されたということもあり、社員の方々は国際色が豊かであり、少人数で業務をこなす裁量権が大きそうだと感じた。 裁量権が大きい分、業務に対する責任感も感じた。他国企業とのオンライン面談では緊張感がありつつも、会話自体はラフな雰囲気で社員さんの温かい雰囲気も感じ取ること
自己成長の機会
企業知識や業務の理解に対しては五日間ではなかなか身につけられるものではないが、グループディスカッション練習の際の「結論から話す話し方」など学生としての自身が活用できるスキルは選考の場面で活かせたと思う。
参加者の印象
海外営業のみならず、製造、人事、IT関連の学生も参加しており、最終発表会の場面でそれぞれの部署のうまくまとめられたプレゼンテーションを見て、レベルの高い学生が選ばれているなと実感した。 海外営業に参加していた他学生も、気になったことをなんでも質問したり意見したりできるコミュニケ
本選考の難易度
人数を部署ごとに各1名のインターンシップ生が選考されるということで、決して簡単なものではなかったが、学校からの支援やアドバイスなど選考のために活用できるものが多かったから。
本選考への影響度
インターン参加者のみに早期選考の案内が来ることから、インターンに参加することは大いにメリットがあると感じた。

