もはや社会インフラとして機能している業界であるため、なくならない仕事であると考える。また、海外展開している業界の中ではダメージが比較的浅い業界であるとも考えられる。その中で財閥系の倉庫企業として長い歴史を活かしながら事業を展開しており、規模の大きい仕事に携われると感じた。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
座談会でお会いした社員の方々は新しいことへのチャレンジを続けたいと仰る方々が多く、とても魅力的に感じた。一方で一次面接を務めた面接官の方は沈黙してしまう場面もあり、冷たい印象も受けた。
仕事内容・キャリアの魅力
コロナ禍において需要の伸びているメディカル機器や社会的需要の高いIT機器を取り扱い、今後力を入れていくとのことであったので、今後も成長が見込まれると感じた。
働く環境の魅力
海外拠点での勤務にも挑戦でき、勤務地は関東圏もしくは関西圏となる。入社後は現場勤務となるため、その点が嫌な人には厳しい環境かもしれない。
待遇の魅力
土日祝休みであることや転勤は少ないとの話であったため、働きやすいと感じている。
本選考の難易度
変化球のような質問もなく、基本的な質問に終始していたため、特に難しいとの印象はなかった。

