4日間の中で実際に開発中の物件の開発担当になりきってロープレをする事ができる。ただ営業や用地といった他の部署の理解を深めることはできず、その後のイベントやOB訪問で補う必要があった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
各チームに一人、アドバイザーとして、実際にその物件を開発した人からフィードバックをいただける時間があった。また懇親会や社員座談会等もあり、人柄の良さを感じた。
自己成長の機会
デベロッパー業界への理解を深めることができた。
参加者の印象
レベルの高い人が多かった。特に自分に自信のある学生が多く、弁がたつ人が多かった印象。
本選考の難易度
実際に通過率は4%程度だと教えていただいた為。そもそも業界としての難易度が高い上に受け入れ人数も少なく、運が良かったとしか言いようがない。
本選考への影響度
本選考の優遇等は一部の参加者のみであり、そこまで必須の要素ではない。しかし、インターン参加者限定のイベントやその後のOB訪問の権利等優遇が多いので、真面目に取り組んだものにはかなり有利に働くだろう。

