材料メーカーの技術者として働くイメージを膨らませた。例えば、今回はセラミック原料の粉末の初期処理工程に関して、歩留まり向上に対してのアプローチを考える、といった業務に携わらせて頂いた。セラミック材料の研究の奥深さを知ると共に、企業の業務はどのようなものかについて初めて経験した。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
理系職としての働き方を実際に業務に携わる事で知れた。先輩社員の方との交流を通じて、何を考えて入社したのかなどを知り、企業選びの軸などがはっきりとした。
自己成長の機会
業務内容としては、データ処理が多く、あまり関心がわかなかった。しかし、発表スライドの作製などでは社員の方の意見を受けられた。
参加者の印象
地元生徒が多い
本選考の難易度
大学の紹介で受けた。あまり志望度が高くないように伝わっていそうだったが、通過した
本選考への影響度
本社に対しての志望度は上がったが、当社に関しては違う、と感じた。

