年々需要が増しているジェネリック医薬品について、わかりやすい説明があった。 インターネットで調べれば出てくる内容だけでなく、開発者側の考えや医療関係者の求める部分など、製薬企業での働き方などを感じることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
グループワークの中でも各部署(製剤・物性・生物)の人とお話させていただく機会があった。どなたも気さくな方が多く、非常に話しやすかったです。
自己成長の機会
グループワークが合計で5つあり、それぞれがジェネリック医薬品開発に関することで、少し難しい内容であったため。各部署によって求められる視点や考え方が必要でした。ですが、バックグラウンドの異なるグループメンバーで意見を出しあったため、新たな視点を得ることができた。
参加者の印象
国立理系大学院生や薬学部生がメインでレベルが高い印象 グループワークの結果を堂々と話す方が多く、就活イベントに慣れてきた人が多いイメージ
本選考の難易度
対面のインターンということもあり人はそこまで多くないが、ESにさえ通過すれば参加できる
本選考への影響度
早期選考への案内や優遇などはなかった

