百貨店としてまさに色々なことに挑戦できるという点で満点だが、4にした理由はやはり業績の不安定化です。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
合う合わないあると思うが、伊勢丹なので、新しいこと、トレンド等に敏感である人が多い印象。また、バイヤーになると自分で商品を買い付けに行くという業務が常となるため、そう言った挑戦心のある人が多い。
仕事内容・キャリアの魅力
入社後3年は店舗の販売員として働き、その後自分の希望する職種につける。百貨店が好きで、トレンドをキャッチすることが得意/好きであれば楽しい仕事だと感じる。
働く環境の魅力
リモートワークが導入されているのかはわからないので、バイヤーになった際に在宅勤務ができるかは不明。 ただ初期配属は必ず店舗なので、綺麗で百貨店が好きな人には向いていると感じる。
待遇の魅力
ホワイトだが、シフト制なので土日に休みが取れないことが多い。
本選考の難易度
論理性がとにかく大事な面接であり、多様な業界を受けてきたが、三次面接がトップレベルで難しかった。三次面接は志望動機を聞かれなかったが、学生時代に力を入れたことの深堀を1時間されたため、時間が経つにつれ、疲れも出て、一貫性があるかどうか不安だった。だが三次面接後のフィードバックでは

