配属が部署ごとに1名であり、2週間にわたって実務に近い業務を体験できたため、業界・事業への理解が深まったと感じています。実際の会議に参加させていただく機会もあり、業務の進め方や意思決定のプロセスを間近で学ぶことができました。学生同士のワークがメインのインターンが多い中、OJTイン
業界・事業の情報
社風・人の魅力
インターンを通じて、社員の方々の人柄の良さや温かい社風を強く感じました。配属部署の方だけでなく、他部署の方も気さくに声をかけてくださり、業務以外の面でも気にかけていただきました。また、食事に連れて行っていただく機会もあり、職場全体で人を大切にする雰囲気があると感じました。
自己成長の機会
インターンシップの中で会議への参加や出張に同行する機会があり、お客様との関わり方や信頼関係の築き方を実際に学ぶことができました。また、業務の流れや求められる役割を具体的にイメージできるようになり、自身の課題も明確になったことで、自己成長を実感しました。
参加者の印象
同じ拠点に配属された学生同士での交流会や、同じ職種の他拠点の学生とオンライン上で関わる機会がありました。全体として学生同士で深く関わる機会は多くなかったものの、交流の中での発言内容や取り組み姿勢から、主体的に行動している学生が多いと感じたため、4.5と評価しました。
本選考の難易度
面接を通過しても、最終的にマッチングによってインターンシップ参加可否が決まる仕組みでした。私の周囲では書類選考を通過した人の多くが面接も通過していましたが、その後のマッチングで不成立となるケースが多い印象でした。そのため、面接合格者が必ずしもインターンシップに参加できるとは限らず
本選考への影響度
OJTインターンシップ参加者は早期選考に案内されます。

