企業説明の時間はありましたが、基本的に選考だったので、グループワークメインでした。業界というよりかは、ノバルティスの理解度が深まったという印象です。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
いい意味でドライ。男女差別がないというか、そもそもの考え方がジェンダーレス。かといって、育休が取りづらいとか、育休後の復帰が難しいとかもなさそうで、女性にも働きやすそうでした。
自己成長の機会
企業理解を深めるといった点では成長を感じた。こんなにも患者ファーストを謳う企業であることは知らなかった。また、社員のバックグラウンドも様々で、考え方も多様なので、同じ質問を違う社員にしても違う答えが返ってくるので、そこからも企業理解を深めることができました。
参加者の印象
学生のレベルとしてはまばらな印象を受けました。論理があまり通っていない人やあまり発言しない人などが見受けられたのが大きな理由です。旧帝大の人たちはやはり高レベルな会話を繰り広げていました。同じ班に、論理が通らない人がいるとグループワークはしんどいです。
本選考の難易度
選考の基準がよくわからない。ただ、積極性が見られていると思った。私の班は、発表した人全員が次の面接に進めていたので、発表や質問を積極的に行うことが大切か。
本選考への影響度
インターンに参加しないと面接に進めません。

