インターンシップではAIの今後の発展に伴う、コンサルタントの今後のあるべき姿について説明を受けた。また、他の時間は学生同士のグループワークがメインで、会社の日々の業務がどういったものであるのかは全く分からなかった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
各チームに一人社員さんが付き添ってください、いつでも社員さんと話すことができました。インターンシップの後半には座談会の機会もあり、コンサルティング業界にしては穏やかな方、中途の方が多く、中長期に働くことを会社のビジョンに掲げている理由を感じることができた。
自己成長の機会
グループワークでは各ステークホルダーの関係図を担当し、社員さんに褒めていただけたので、コンサルタントとして幅広く視野を持ち、関係者のつながりを把握することはかなり大事だと気付く経験ができた。
参加者の印象
学生のレベルとしてはまばらな印象でした。9月ということもあり、コンサルティング業界の中では遅いインターンシップなので慣れている人もいれば、はじめての人もいて実力に差があると感じたのが大きな理由です。
本選考の難易度
ESと玉手箱のみで参加することができ、そもそも志願者も少ない印象なので難易度はそこまで高いと感じませんでした。
本選考への影響度
入社人数もかなり少ないので、おそらくインターンシップに参加しないと本選考に参加することができないのではないかと感じる。インターンシップに参加すると、ESを出したら確定で一次面接に案内していただけるので、少しでも興味がある人は参加したほうが良い。

