インターンでは会社説明は冒頭の受け入れ時のみでほとんどなかった。しかし、向上及び博物館見学を通じて安川電機のロボットを生で見ることで、技術力の高さを実感できた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
インターン中は若手社員の方が1人つきっきりで見てくださったが、インターンのテーマに限らず主勝関係全般の質問に真摯に答えてくださり、非常に親切な印象を抱いた。
自己成長の機会
インターン中は実際に自分の作ったコードでロボットを動かしてみたり、仕様書を社員の方に発表したりと、普段の研究生活では体験できない経験をさせていただいた。
参加者の印象
インターン中課題を一緒に取り組むといったことはなかったが、最終日の発表会ではどの学生のプレゼンもわかりやすく優秀な印象を持った。
本選考の難易度
夏のインターンは選考に落ちてしまったため難易度は高いと思う。ただESは夏冬共通で、ある一つの質問に対する回答をブラッシュアップすると通ったため、通過基準はいまいちわからない。
本選考への影響度
インターン参加者の中で評価された人(体感8割)は早期選考に招待され、一次面接が確約となる。

