インターンシップ内のワークや社員からの説明を通じて、送配電設備における「計画から保守までの一貫体制」という同社ならではの強みや、現場のリアルな業務フローを深く理解できたため。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
座談会で現場の第一線で働く社員の方々と話す機会があり、インフラを支える強い使命感と、学生の踏み込んだ質問にも包み隠さず答えてくれる誠実な社風を感じた。
自己成長の機会
実際の業務を想定したワークを通じて、電気の専門知識をどう現場で活かすかだけでなく、安全やコストなど多角的な視点でチームの合意形成を行う難しさを学ぶことができた。
参加者の印象
北陸地域の国公立中心。 慣れていないということもあったのかワークのレベルが低いと感じた。
本選考の難易度
参加にあたって、「なぜ他エリアの巨大な電力会社ではなく同社なのか」という志望度の高さや、現場の泥臭い業務への耐性をESなどの段階でしっかりアピールする必要があると感じたため。
本選考への影響度
このインターンシップで高い評価を得たり、現場への熱意を示すことができれば、その後の「個別面談(リクルーター面談)」の案内が届き、事実上の早期選考ルート(早期内々定)に直結するため。

