多くの部門について広く知ることができたが、あまり深く知ることが出来なかった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
部門によっては、堅すぎる印象で上司に圧倒されている方がいた印象。
自己成長の機会
電力業界について、発電の現場・送配電の仕組みについて大まかに知ることができ、本選考に向けての会社理解が十分にできた。
参加者の印象
真面目な学生が多い印象で、大学も地元で就職もそのまま地元という人と、大学は県外に出てUターンしてくる予定の人のの割合が6:4という印象だった。
本選考の難易度
インターンに参加できる学生数はそこまで多くないことや、地元企業ではある程度名の知れている企業であるため選考倍率は少し他社よりも高い印象を受けた。
本選考への影響度
インターンに参加して、優秀だった学生から順に早期選考ではないが、リクルーター面談的なものを通して早期選考らしきものが始まっている印象を受けた。オープンチャットの会話から類推するに、早い人で10月から面談がありそこから年内までに内々定一歩手前まで行くことができている印象だった。

