医薬品・医療機器の承認審査や救済業務はPMDAでしかできない業務であるから。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
オンラインのインターンシップや説明会だけでは、職員の雰囲気などをつかめなかった。 ただ、PMDAでの仕事に誇りと情熱をもって取り組んでいる方が多いと思う。
仕事内容・キャリアの魅力
審査・安全・救済・国際などあらゆる部署での業務を経験していける機会がある点が魅力だと思う。
働く環境の魅力
業務柄、残業が多い時期もあると聞くので大変だとは思うが、個人的には業務内容にやりがいと面白さを感じられると思う。
待遇の魅力
厚労省の科学的な実務を担っているような立ち位置であり、国家公務員に準ずる待遇なので、制度は整っているはず。
本選考の難易度
応募者数や各選考の通過率が予想しずらいためわからない。 一般的な見方では難易度は高いほうだとは思うが、メーカーの臨床開発職のほうが倍率が高いと感じた。

