1stインターンでは、PR業界について理解を深めるための説明を受けた。2ndインターンでは、PRのメゾットやグループワークを通じて実践的に学ぶことができた。理論と実践と両側面から学べたため、理解度が高まった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
インターン中に対面で話す機会はなかったが、オンライン上で現場社員さんへの質問会があったため、社員さんの人となりや考え方を吸収することができた。
自己成長の機会
PRのメゾットを教えてもらえたり、立案する上でのノウハウを実践的に学ぶため、インターン外での企画立案でも役に立てることができた。
参加者の印象
発言の数自体はまばらな印象を受けたが、march以上の高学歴が多いように感じた。広告・PRへの理解が高く、すでに「カスタマージャーニー」や「3C」などフレームワークを活用している学生もいた。
本選考の難易度
1stインターンシップは、選考はない。2ndインターンシップからは選考があるが、オンラインで人数も多かったため絞り込みは激しくないように感じた。
本選考への影響度
1st,2ndインターンシップの参加者のみが招待される説明会などもあるため、影響度は高いと感じる。

