実際に要件定義をするワークを行い、打ち合わせなども何度も行ったので1daysよりより深く上流工程を理解できた。また、開発でも講師の方が呼ばれており、システムにも触れることができ、下流工程に対する櫓櫂も深まった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
ワーク中には常にグループに1人、内定者もしくは社員の方がついてくださり、丁寧なフィードバックをいただくことができた。全員が非常に穏やかな雰囲気であり、そこか他社と比べて圧倒的であり働きやすい雰囲気を感じた。
自己成長の機会
システム開発に触れたことがなかったが丁寧なフィードバックやメンバーの助けもあり、実際にシステムに触れることができ、苦手意識を払拭することができた。
参加者の印象
学歴でいうと、MARCHがメイン層であり、早慶上智、日東駒専も理系の院生もちらほらいた印象でした。
本選考の難易度
ESとSPIと選考フローは軽い。しかし、600人以上の応募がありながら定員が20人が一回きりであることからESのレベルは高いと思われる。
本選考への影響度
早期選考の案内が最後にあり、二次面接までの選考過程を全て免除された。

