食品メーカーにおける技術開発職の実際の業務内容を知ることができた。特に、自身に与えられたテーマは生産技術職でありながら、化学工学ではなく農学寄りの内容であった。この経験から、技術開発職であっても農学的な知識を扱う場面があることを理解し、幅広い知識が求められることを学んだ。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員の方々が非常に明るく、楽しそうに働いていたためである。また、年齢や上下関係に関わらず活発にコミュニケーションを取っている様子が印象的であった。さらに、インターン生に対しても社員の方々から積極的にコミュニケーションを取りに来てくださり、非常に好印象を抱いた。
自己成長の機会
学生とは違い、限られた時間の中で成果を出す必要があり、その経験をできたのは非常に自身の成長につながったと感じる。
参加者の印象
発表が上手な人が多かった。特に分かりやすいように話すことができる学生が多かった。
本選考の難易度
倍率が10倍を超えていたと聞いた。
本選考への影響度
インターンシップに参加することで早期選考に呼ばれる。これは2weeksだけでなく、2daysに参加した学生も呼ばれると聞いた。

