また、ブラザー工業についても、単に技術力が高い企業という認識から、技術者一人ひとりの判断や工夫が、製品価値や事業競争力に直結する企業だと実感しました。 現場の方との議論を通じて、「なぜその技術選択をするのか」「どこまでを研究として、どこからを製品として考えるのか」といった判断軸
業界・事業の情報
社風・人の魅力
インターンへの参加を通じて、ブラザー工業は落ち着いた雰囲気の中で、技術に対して非常に本質的で誠実な社風だと感じました。社員の方々との少人数の座談会も用意されていたため、話す機会が多くありました。
自己成長の機会
インターンに参加する前と後を比べると、技術課題への向き合い方が一段階レベルアップしたと感じています。 参加前は、与えられた条件の中で最適な答えを探すことに意識が向きがちでしたが、参加後は「そもそも何が本質的な課題なのか」「制約条件の中でどこを変えられるのか」といった視点で考えら
参加者の印象
東海圏の国立大学、名大、名工大、岐大
本選考の難易度
3時間のグループワークで長かったが、グループごとに新しい事業について考え、楽しかったです。ワーク前に、ブラザーミュージアムで、見学をしていたため、知識を深めた状態で参加できました。
本選考への影響度
年内の早期選考がもらえた。

