等松監査法人とリスクアドバイザリーの垣根がよくわかり、その中でもデジタル領域に特化したアドバイザリー業務も含まれることがわかったから。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
デロイトトーマツグループの中でも、かなり優しく大人しい方が多いイメージだった。やはり、監査法人なので、慎重で丁寧な性格の方が多いのかなといった先入観とあまり齟齬がなかった。
自己成長の機会
自身の知らない、監査に関する知識や用語についてよく知ることができたから。また、資料が英語のものがいくつかあったため、実際の業務における英語の実用場面などへの対応練習にもなったから。
参加者の印象
元から監査法人に目指す人も中にはいたが、ほとんどはコンサルやBig4, 金融などを見ている人が多かった。全体的にバランスが良く、議論を推進する人と、深掘りする人と、整える人がうまく散らばっていた。
本選考の難易度
エントリーシートのみだったので、あまり重くなかった。通過率は不明だが、参加者は40人程度で、割とすんなり通過しているような印象を受けたので、インターン参加のハードルは低いと感じた。
本選考への影響度
インターンシップ参加者は、ESとWebテスト免除が与えられるため、かなりのインセンティブ。ただ、リスクアドバイザリー内での併願は不可。インターン中のパフォーマンスはそこまで評価されているわけではなさそう。

