住友ファーマの歴史や製薬業界全体に関する知識を得ることが出来たからです。また、住友ファーマが現在力を入れているiPS細胞研究に関する知見も深めることが出来ました。また、就業体験や座談会を通じて、MR職に必要な課題解決型思考や定期異動の仕組みについて学びました。MR職は社宅転勤が多
業界・事業の情報
社風・人の魅力
2日目に行った「MR職体験ワーク」を通じて社員さんとは主に関わりがありました。参加学生がMR職になりきってお医者さんの役をした社員さんと交流をするという流れでしたが、お医者さんとのコミュニケーションの取り方や薬の処方などに関して一人一人にフィードバックをいただき、誠実に人に向き合
自己成長の機会
営業系の職種のインターンには初めて参加したため、お薬に関する知識だけではなく、コミュニケーション方法についても考える非常に良い学びの機会になりました。自分よりも賢いお医者さんを相手にするMR職は非常に大変な職種であることを学びました。
参加者の印象
堂々とお話をされる方が多いという印象です。一人一人がまっすぐに意見を述べてくれるのでディスカッションが非常に円滑に進みました。
本選考の難易度
ESの文量は短いですし、設問の内容もベーシックなのでそこまで書くのに苦労しませんでしたが、実際にインターンに参加していた学生のレベルは高めだったからです。
本選考への影響度
インターン参加後のフォローは私は特にありませんでした。アンケートの記入は1日目終終了後も2日目終了後もともに求められました。

