本社:東京都
資本金:31億9,250万円
従業員数:1,317名(2024年4月現在 単体)
企業概要
エアロトヨタ(旧:朝日航洋)の 企業情報
| 所在地 | 東京都江東区新木場4-7-41 |
| 設立日 | 1955(昭和30)年 7月20日 |
| 従業員数 | 1,317名(2024年4月現在 単体) |
| 資本金 | 31億9,250万円 |
| 代表者 | 代表取締役社長 加藤 浩士 |
| 経営理念 | 空にさきがけ未来をひらく |
| 株主構成 | トヨタ自動車(株) 99.98% / その他 0.02% |
| 事業内容 ◆航空事業◆ | 旅客輸送(ヘリコプター及びビジネスジェット機運航)/医療航空搬送(ドクターヘリ)/物資輸送(建設資材・生コン)/報道取材・航空撮影 /送電線巡視 /防災ヘリ等の運航・整備受託 /航空機整備事業/空飛ぶクルマ/無操縦者航空機など |
| 事業内容 ◆空間情報事業◆ | 航空レーザ計測/航空写真測量/UAV(ドローン)測量/リモートセンシング/固定資産調査・評価/GISシステム開発・販売 /道路現況レーザ計測/防災・環境コンサルタント/海洋表層観測・海底地層探査など |
エアロトヨタ(旧:朝日航洋)の 企業の強み
業界No.1の総合航空サービスを幅広く展開
航空事業では、救急医療の現場で実績ナンバーワンを誇る航空医療搬送の運航、地上からの接近が困難な山間地や海上への物資輸送、航空撮影や報道取材といったフィールドで幅広い航空サービスを展開しています。また、急速な成長を遂げているのが自由なフライトプランとプライベート空間をご提供するビジネスジェット。航空機ならではのスピードや機動力を活かしたビジネスで、常に業界をリードしています。

高精度な空間データを様々な業種に活用
空間情報事業では、音波や電磁波といった最先端のデジタルセンサーを用い、使用目的に合った計測技術(航空レーザ計測、ドローン測量、モービルマッピングシステム、海底探査など)と解析技術と融合させた高精度な空間データを作成・提供しています。これらのデータは、道路、上下水道、ガス、電気といったインフラ整備に活用されているほか、ハザードマップや
避難経路の位置情報など防災支援の分野にも広く役立てられています。また、地図を通して固定資産評価ができるシステムでは業界のリーディング企業です。

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