実際に複数部署の事業を体験する事によってどのように事業を進めているのか、どのように社会に貢献されているのかを仇で感じる事ができた。 また、狭い業界であるため、競合他社との得意・不得意の差や業界全体のトレンドなどについても学ぶ事ができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
複数事業部のワークを行ったため、合計30名程度の社員さんと関わる機会だった。座談会のみ参加された社員さんや人事の方を除いてこの人数なので、かなり貴重な機会になると思う。 そしてそのすべての方からこの企業ならではの人を思いやり、先輩後輩関係なく指摘し合いながら成長していくという、
自己成長の機会
事業内容と大学での専攻分野が似通っているため、大学での学びだどのように社会に還元できるのかを学ぶ機会となった。 また、一社会人としてのマナーについても勉強させていただく機会となったと思う。
参加者の印象
周りの方のレベルが非常に高いと感じた。技術職のインターンシップであったため、地理学・地学・環境学・情報系・理工学など、幅広い分野の修士・高専の方が多い印象だった。 学部生は地理学を専攻している人が多かった(勿論それ以外もいる)。 院生:学部生:高専生=5:4:1くらいの比
本選考の難易度
エントリーシートの提出のみ。 結果的にESによる当落はあったと思われる。
本選考への影響度
このインターンシップに参加する=早期選考への案内及び早期選考一次面接免除と考えられる。 早期選考の二次面接会場で同じインターンに参加していた学生を何名か見かけているので、基本参加=早期選考への案内と考えて大丈夫だと思われる。 あと純粋に、人事の方が我々学生の名前と顔を覚えてく

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