・研究に力を入れている会社で、研究職を目指す人にとって魅力的に感じた。 ・専門系基幹職は殆どが院卒で、従業員数に対して採用数が少なく、少数精鋭といった感じだった。
社風・人の魅力
業界・事業の情報
・基本的には各事業(アグリビジネス、機能性化学品など)の説明でHPの内容とほぼ同じだったが、質疑応答の時間が長く取られており、会社の強み/弱み、将来性などをHPには載っていないことを聞くことができ、理解度が上がった。
参加者の印象
・周りの学生との接点が持てず、評価できなかった。
採用・選考の情報
・募集要項、採用フローについて話しがあった。 ・選考内容について、質疑応答で聞くことができたことや、時間内で回答できない分は、回答をまとめたPDFを後日マイページに送って頂いた。
仕事内容・キャリアの魅力
・農薬系(生物評価)は海外への出張が多く、英語を使う機会がある。 ・有機合成、生物評価、製剤などの農薬系の研究所が1カ所にまとまっており、研究を推進する観点で魅力的に感じた。
働く環境の魅力
・農薬系の研究職は最初は神奈川が多いという話しで、数年経つと圃場や他部署に異動になるという話しだった。 ・住宅補助関連の福利厚生が充実していた。

