企業や業界に関することは、インターン前に参加した企業説明会と内容はほとんど変わらなかったから。しかしインターンでのワークを通じて、さらに理解度が増したと感じた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
グループワークの際に社員さんが必ず一人以上ついていたため、いつでも社員と話すことが出来た。またインターン終わりの座談会で、より社員さんと関わることが出来た。
自己成長の機会
今回は希望度が低かった生産技術に関するワークショップへの参加になったが、自分の専攻をかなり活かすことができる職種だと感じたから。
参加者の印象
学生のレベルとしては、全員が理系大学院生ということもあり高かったように感じた。積極的に発言する人がかなりおおかったイメージ。
本選考の難易度
選考に関してはESのみであったため、内容がしっかりしていてかつ〆切より1週間ほど前に提出したらより選考通過の確率が上がったのかと思ったから。同じ研究室で何人かエントリーしていたが、私だけ通過したので、通過率は高いとは言えないと思う。
本選考への影響度
インターンに参加することで、秋に開催される工場見学の案内が確約されていたから。この工場見学にも参加すると早期選考の案内がくるから、早期選考を狙いたいのであればインターンに参加するべきだと思った。

