インターンシップを通じて、建設コンサルタントの業界・事業に対する理解が深まりました。参加前は、専門的な知識や技術を用いて課題を解決する仕事という漠然としたイメージを持っていましたが、社員の方々から業務について説明していただく中で、発注者との関係や建設コンサルタントの立場、役割につ
業界・事業の情報
社風・人の魅力
インターンシップ前は、建設コンサルタントは業務が忙しく、社員の方々が黙々とデスクに向かって仕事をしているというイメージを持っていました。しかし、実際には社員同士で業務について話し合ったり、相談したりする場面が多く、活発にコミュニケーションを取っていることが印象的でした。また、イン
自己成長の機会
インターンシップを通じて、分からないことを自分から質問し、周囲と相談しながら業務を進める力に加え、新しい業務の背景を素早く理解する力を身につけることができたと感じています。インターンでは複数の業務を体験したため、それぞれの業務で目的や背景、必要となる知識が異なり、限られた時間の中
参加者の印象
参加学生と一緒に業務を進めたり、発表を聞いたりする機会はありませんでしたが、社員の方々との座談会や懇親会を通じて、学生のレベルの高さを感じました。特に、社員の方への質問が具体的かつ踏み込んだ内容で、業務や会社についてよく考えた上で質問していることが伝わりました。また、社員の方との
本選考の難易度
選考の難易度は比較的高いと感じました。ESのみの選考でしたが、研究や学生時代に力を入れたことなどの経験を限られた文字数の中で論理的に整理し、自分の強みを伝える必要がありました。また、志望動機についても、自分が何をしたいのか、なぜそれをしたいのかを明確にした上で文章にする必要があり
本選考への影響度
インターンシップ終了後、現時点では早期選考の案内や選考免除、特別ルートなどの案内はないため、本選考への影響については判断できません。

