上流案件にあたれるという業種としての魅力を強く感じたから。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
どの面接官の方も、かなり疲れて目の下にクマができているような状態であったため、労働環境について少し不安要素があった。 質問に対しても、濁されることが多く、少しだけ不信感が生まれた。
仕事内容・キャリアの魅力
自分を成長させるだけの案件や、環境は整っていると思ったから。
働く環境の魅力
福利厚生はそこまで手厚くはないが、大企業であるが故の安定性は魅力的だと思う。
待遇の魅力
平均と比べると高いが、仕事量に見合っているかどうかというと、分からない。
本選考の難易度
二次面接、最終面接でも容赦なく半分程度が落とされるという印象。

