外資系IT企業かつ通信インフラ事業という新卒では中々経験できないような領域に携わることができ、その中でも営業職は最前線で早期から活躍できるからです。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
とても人あたりの良い方々で、選考の中でも真摯にサポートしてくださりました。社風もフラットで上下関係なくコミュニケーションをされているようです。
仕事内容・キャリアの魅力
セールスではなくアカウントマネージャーなので、顧客に製品やサービスを売るだけでなく、社内でも積極的にマネジメントしていくので、様々なビジネススキルを身につけることができます。ただ営業職は新卒採用をあまり行っていなかったので、受け始めた当初はキャリア形成のビジョンが不明瞭であること
働く環境の魅力
外資系IT企業に割と共通していることですが、働き方の自由度が高いなと思います。自分で働く時間などをある程度調整できますし、キャリア形成も人それぞれなのでそれが向いてる人にはとても良い環境だと思います。あと残業時間等もそんなに多くない方だと思います。
待遇の魅力
給与は同世代と比較してもよい方だと思います。基本給が高い上に、プラスで業績や営業成績でのインセンティブが入るので、新卒でもかなりもらえるかなと思います。ただこれは外資系企業あるあるですが、住宅手当等の福利厚生はあまりないです。その分が給料に充てられていると思ってください。
本選考の難易度
営業職は採用人数がとても少ないのでこの点数になりました。面接では軽い営業のケース問題などを何回か出されるなど、論理的思考力と柔軟な対応力などを見られていたため、割と経験が左右するなんてこともありました。あとはテストがcabというテストで、文系にはすごく難しく感じると思うので、受け

