到着してすぐにワークが始まった印象。企業理解は普段働いている様子や今後の目標を格好良くまとめた動画のみだった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
1on1でフィードバックをくれた。自分はほとんど活躍できていなかったので、その原因と今後どう進めていけば自分の良さが出せるのかを30分くらい向き合ってくれた。
自己成長の機会
その場では成長が分からなかったものの、帰宅してからインターンで出会った人たちのすごいところをメモするなど振り返りを行った結果、夏に参加した他のインターンではそれなりにうまく立ち回れたと思う。初めてのインターンシップで残業の多く熱量あるようなものに参加できてよかったと振り返って思う
参加者の印象
既に50社ほどのインターンにいって内定ももっていたようなリーダーと、頭の回転・配慮・AI・言語化力の全てが秀でていた理系院生などがいた。国公立の人が多かったように思う。
本選考の難易度
グループディスカッションはお題も参加している学生の質も高く激戦だったと思う。
本選考への影響度
インターンで活躍できていた人はそのまま本選考も優遇があったと思う。活躍していなかった人も後日早期選考の案内が来ていた。

