人事戦略の立案がテーマであったため、企業理解が前提となり、ヒアリングの機会も多く設けられていた。その結果、事業や実態への理解が自然と深まった。また、社員との距離も近く、組織の雰囲気についても具体的に把握することができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
メガベンチャーでありながら、大企業のような安定感と、新しいことに挑戦し続けるベンチャーの両面を併せ持つと感じた。また、4人チームに1人の社員が伴走する体制に加え、他の社員も頻繁に関わってくださり、社員同士の距離が近い風通しの良い組織であると感じた。
自己成長の機会
情報収集の重要性を実感し、社会人との関わり方や必要な情報を引き出すための質問力の面で成長できたと感じる。
参加者の印象
参加者には東大・京大や大学院生が多く、論理的思考力が高く、それぞれが明確な軸を持っている人が多いと感じた。
本選考の難易度
ES・GDの通過率は高い一方で、インターン参加者は少数に絞られており、面接で特に人柄が重視されていると感じた。
本選考への影響度
インターン参加者は本選考において二次・三次面接からのスタートとなるため、インターン中の評価が非常に大きく影響すると考えられる。

