試験の方法や手順、その予定の組み方などを学んだことによって、国立の研究機関がどのような方法で研究を進めているのかを理解できました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
研究職と技術職、両方の方にお会いして話を伺うことのできる機会をもうけていただいたので、職種による断絶の少ない職場であるとお見受けしました。
自己成長の機会
ちょうど高専から技科大に進学した方とインターンシップを体験し、大学卒の方と自分の知識の差を認識することができたので、これからの自分がどのような進路を選択するのかが望ましいのかを今一度考えることができました。
参加者の印象
原子力を専攻されているだけあって、かなり業界について理解されている方だったと記憶しております。資料のまとめ方などから研究としてのデータの見方などを心得ておられると感心いたしました。
本選考の難易度
面接等の選考が存在せず、希望した通りのコースを体験させていただくことができたので、選考難易度はそう高すぎるものではないと考えました。
本選考への影響度
早期選考等の説明をスケジュールに組み込んでいただいていたので、インターンシップに参加することでのメリットは大きいものだと感じております。

