企業説明の時間はありましたが、基本的にはウェブサイトに掲載されている情報が中心でした。しかし、ワークを通じてアサヒグループ食品が大切にしている「商品へのこだわり」や、実際の業務フローを擬似体験することができ、日々の業務がどのようなものかについての解像度は上がりました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
最終日の社員座談会で人の良さ部分は感じ取れた
自己成長の機会
食品業界特有の消費者のニーズをどう形にするか、現場の工場で働く人のニーズ安全性にどう対応するかという難しさに直面した。特に限られた時間内でアイデアを具体化し、根拠を持って伝えるプロセスは難しかったが、グループでやるアウトプットの質において成長を感じることができました。
参加者の印象
プレゼンテーションの質が他業界のインターンと比べてかなり低いと感じた。根拠が曖昧であったり、質問に対して答えていない場面などがあった。
本選考の難易度
特別な対策はいらなかった。だが面接では、かなり志望動機や入ってからやりたいことなど本選考で聞かれる内容も多くあった。
本選考への影響度
早期選考の案内や座談会の案内があるのでそこは有利

