3ステップに分かれており、それぞれのステップで業界・企業に対する理解を深めたり、実際の仕事(テーマ起案)を体験できたりと非常に充実していたから。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
インターシップ中に司会を務める人事の方も、グループワークでアドバイスをする社員も、パネルディスカッションを担当する社員も、どの方も非常に優しく丁寧な印象を受けたから。
自己成長の機会
実際に創薬におけるテーマ起案をグループワークを通じて体験できたことは、自己成長に大いにつながったと思う。グループワークやアイスブレイクを通して同じ業界を目指す学生と意見交流を行うことができたことも成長につながった。
参加者の印象
学生のレベルは総じて高かったと思う。しかし、バックグラウンドや出身大学はまちまちで、意欲があって真面目にESや課題に取り組む学生は広く受け入れられている印象だった。
本選考の難易度
ESはインターンシップにしては字数的、内容的に重かったと思う。適性検査の受検も求められていたため、それなりに人数は絞られていたと思う。
本選考への影響度
インターンシップを受けるにあたって開催された事前説明会では、本選考には全く影響しないとはっきりと言われた。

