3つのステップに分かれており、まずは製薬業界や日本新薬という会社全体について学ぶことができた。その後は職種ごとの説明を受けたり、ラボツアーを通じてより詳細に研究職の具体的な業務について学ぶことができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
パネルディスカッション形式の質疑応答を通じて若手社員の方が感じていることを率直に伝えてくれた。
自己成長の機会
グループで取り組むものは少なかったが、一部でグループで話し合って発表する形式のものがあった。そこでは各々が意見を出し合ってコンセプトを考えるなど思考力やコミュニケーション能力が鍛えられたと感じた。
参加者の印象
幅広い学生がいたが、基本的には理系の大学院生や6年制の薬学部生など論理的思考力に長けている人が多かった。 薬についての知識は個人差があると感じた。
本選考の難易度
ESとwebテストのみで、ほとんどの人が通過しているように感じた。 各stepごとに事後課題があり、そちらを提出していれば途中で落とされることもほぼなかったはずである。 ただし、研究開発のインターンであるため、生産技術志望である旨を述べた知人は落選していた。
本選考への影響度
インターンはほとんどの人が通っており、選考ではそれほど関係ないと感じた。 また、特別な優遇もないので参加の有無は選考に直接関係なさそう。 しかし、インターンで感じたことを志望理由などで使えたので参加することは多少有利に働くと感じた。 本選考では、インターンの時のwebテスト

