インターンシップを通して、味づくりに対して強いこだわりをもち、久原みらい研究所を新たに設立するなど、新しい取り組みをしており志望度が高まった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
営業や製造、研究、品質管理など多岐にわたる部署に携わる社員の方が登壇され、自身の目標を自己紹介の際に述べていただけたので、会社に強いこだわりをもっていることが伝わってきた。
自己成長の機会
会社については理解を深められたが、自己成長はあまり感じられなかったと感じています。
参加者の印象
九州地方がメインシェアの食品メーカーのため、インターシップに参加する学生も九州地方の方が多い印象があり、全国から集まっていない分、少し低い印象がありました。
本選考の難易度
会社のオープンカンパニーに参加した学生のみESを出すことができ、母数が少ないため、ESは通りやすい印象があった。また、ESのみの選考のため、比較的容易に感じた。
本選考への影響度
会社についての理解を深めてもらうためのイベントという意味合いが強いため、本選考への影響は少ないように感じました。

